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ベジママが妊活サプリで大注目の理由


妊活中やベビ待ちのママに人気の妊活サプリといえば「葉酸サプリ」が必須ですよね。
でも、今、葉酸サプリの中でも大注目されているサプリメントが、「ベジママ」なんです。
私もベビ待ち中のアラフォー主婦なんですが、友達に勧められてに聞いて知ったのが、この「ベジママ」でした。

 

このベジママ、人気の一番の秘密は「ピニトール」という成分です。

 

海外では、多嚢胞性卵巣症候群の治療に、「ピニトール」の処方が行われているんです。
よく知られている通り、多嚢胞性卵巣症候群は、不妊の原因の一因であると言われていますので、このピニトールをプラスで処方した葉酸サプリである「ベジママ」に人気が出ているんですね。

 

ピニトールは植物性の天然成分ですので、お薬のように副作用がないというのも嬉しいですよね。

 

ちなみに、ベジママはなんと100%返金保証付き。(初回限定)。合わなければ返金に応じてくれるのが安心ですよね。

 

 

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多嚢胞性卵巣症候群とピニトール

 

ピニトールは、「多嚢胞性卵巣症候群【PCOS】」と関連性があります。

 

ピニトールは、イノシトール類という植物由来の血糖値を下げる作用を持った天然成分なのですが、不妊の原因のひとつとされる多嚢胞性卵巣症候群にはこの血糖の代謝が関わっており、アメリカの臨床実験では、ピニトールやカイロイノシトールが多嚢胞性卵巣症候群の疾患に処方されています。
【※ Science Directより一部抜粋】

 

実は、生殖可能な女性のうちの5%から10%が、「多嚢胞性卵巣症候群」という可能性があると言われています。
これはアメリカでの調査によるもので、この割合を日本での割合に当てはめると、その数は150万以上と言われていますが、多嚢胞性卵巣症候群を診断されるのは条件的には難しいそうで、潜在的な患者数はさらに多いだろうとされているんですね。

 

多嚢胞性卵巣症候群が不妊の原因であるとはまだはっきりとわかっているわけではないのですが、卵巣内の「インスリン感受性」が低下することで、排卵障害につながると考えられています。
ピニトールはこのインスリン感受性を改善する「カイロイノシトール」という物質を生み出すことで、実は血糖値の低下も期待できる安全な成分として今、注目されているんです。
妊活中の女性にとって、は血糖値が高めというのもできれば避けたいですよね。
私も昨年の検査で、血糖値が144と、先生にも「あら、あなたちょっと血糖値が高いわね」と注意されてしまいましたので、やはり妊娠を希望している人にとっては、血糖値の問題は大きいようです。

 

 

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ピニトール入の食品はどんなものがあるの?

ピニトールが含まれている食品にはどのようなものがあるのか調べてみました。

 

ピニトールが含まれている最も有名な植物は、「アイスプラント」という野菜です。
最近では、デパートの野菜売り場やスーパーなどで売っているのをすこしづつ見かける様になりました。

 

「ベジママ」はアイスプラントをクリーンファームで自社製造しているアイスプラントを原料の一部に使っています。
あとは、豆類にも含まれていますが、大豆や黒豆など、日本で食べられている豆類にはほんの微量しか含まれていないようです。
「ベジママ」には、地中海原産の「ローカストビーン」(イナゴマメ)由来のピニトールも使用されています。

 

 

ベジママはピニトール以外の成分もしっかり配合

ベジママは、ピニトール以外にももちろん妊活サプリとしてしっかり成分を配合されています。

 

葉酸・・・400ug
ルイボス・・50mg
ビタミンC、ビタミンE、ビタミンB12

 

葉酸は妊娠前から摂取しておくことが望ましいですし、ルイボスやビタミンE の抗酸化作用は妊活にはとても心強いもの。
とくにビタミンEに含まれるトコフェロールという成分の名前には、実は「子供を産む力を与える」という意味があるそうです!

 

妊娠に備えてしっかりと栄養素を補いながら、さらにもしかしたら不妊の原因にもなっているかも知れない多嚢胞改善も期待できるという「ベジママ」。
返金保証もついていますから、一度試してみる価値はあるかもしれないですね。

 

 

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